総合文学ウェブ情報誌 文学金魚

私達の故郷は日本語です。金魚屋プレス日本版は、日本語で書かれるあらゆる文学の方向を見極め、私達の精神の行く末を照らす光りを見出そうとするものです。 金魚屋プレス日本版はその光りのすべてを広義の文学と呼びます。

金魚屋プレス日本版代表 齋藤都

Author Archive
連載翻訳 『伽藍』 e・e・カミングス著 星隆弘訳 (第03回 横書版)

連載翻訳 『伽藍』 e・e・カミングス著 星隆弘訳 (第03回 横・・・

エズラ・パウンド、T・S・エリオット、アーネスト・ヘミングウェイ、スコット・フィッツジェラルドらと並ぶロスト・ジェネレーションを代表する作家、e.e.カミングス。優しくて人嫌いで、前衛作家で古典作家でもあったカミングスの […]
連載翻訳 『伽藍』 e・e・カミングス著 星隆弘訳 (第03回 縦書版)

連載翻訳 『伽藍』 e・e・カミングス著 星隆弘訳 (第03回 縦・・・

エズラ・パウンド、T・S・エリオット、アーネスト・ヘミングウェイ、スコット・フィッツジェラルドらと並ぶロスト・ジェネレーションを代表する作家、e.e.カミングス。優しくて人嫌いで、前衛作家で古典作家でもあったカミングスの […]
連載翻訳 『伽藍』 e・e・カミングス著 星隆弘訳 (第02回 縦書版)

連載翻訳 『伽藍』 e・e・カミングス著 星隆弘訳 (第02回 縦・・・

エズラ・パウンド、T・S・エリオット、アーネスト・ヘミングウェイ、スコット・フィッツジェラルドらと並ぶロスト・ジェネレーションを代表する作家、e.e.カミングス。優しくて人嫌いで、前衛作家で古典作家でもあったカミングスの […]
連載翻訳 『伽藍』 e・e・カミングス著 星隆弘訳 (第02回 横書版)

連載翻訳 『伽藍』 e・e・カミングス著 星隆弘訳 (第02回 横・・・

エズラ・パウンド、T・S・エリオット、アーネスト・ヘミングウェイ、スコット・フィッツジェラルドらと並ぶロスト・ジェネレーションを代表する作家、e.e.カミングス。優しくて人嫌いで、前衛作家で古典作家でもあったカミングスの […]
新連載翻訳 『伽藍』(仮) e・e・カミングス著 星隆弘訳 (第1回 横書版)

新連載翻訳 『伽藍』(仮) e・e・カミングス著 星隆弘訳 (第1・・・

エズラ・パウンド、T・S・エリオット、アーネスト・ヘミングウェイ、スコット・フィッツジェラルドらと並ぶロスト・ジェネレーションを代表する作家、e.e.カミングス。優しくて人嫌いで、前衛作家で古典作家でもあったカミングスの […]
新連載翻訳 『伽藍』(仮) e・e・カミングス著 星隆弘訳 (第01回 縦書版)

新連載翻訳 『伽藍』(仮) e・e・カミングス著 星隆弘訳 (第0・・・

エズラ・パウンド、T・S・エリオット、アーネスト・ヘミングウェイ、スコット・フィッツジェラルドらと並ぶロスト・ジェネレーションを代表する作家、e.e.カミングス。優しくて人嫌いで、前衛作家で古典作家でもあったカミングスの […]
No.020 新宿梁山泊 第58回公演 『マクベス』

No.020 新宿梁山泊 第58回公演 『マクベス』

新宿梁山泊 第58回公演 満天星シェイクスピアシリーズVol.3『マクベス』 於:芝居砦・満天星 鑑賞日:11月21日   訳 小田島雄志 演出 金守珍 美術 宇野亞喜良 出演 金守珍、三浦伸子、渡会久美子、水 […]
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第13回 訳者あとがき)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第13回 訳者あとが・・・

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第13回 訳者あとがき)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第13回 訳者あとが・・・

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第12回 最終回)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第12回 最終回)

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第12回 最終回)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第12回 最終回)

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
No.019 Kawai Project Vol.2 『まちがいの喜劇』

No.019 Kawai Project Vol.2 『まちがいの・・・

Kawai Project Vol.2 『まちがいの喜劇』 ©中山留理子     鑑賞日:2016年9月7日 於:あうるすぽっと   出演 髙橋洋介 岩崎加根子 原康義 小田豊 多田慶子 梶 […]
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第11回)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第11回)

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第11回)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第11回)

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
No.018 戯曲のうえに劇場を建てるために

No.018 戯曲のうえに劇場を建てるために

Kawai Project Vol.2 『間違いの喜劇』   公演日:2016年9月7日~11日 ・7~10日は19:00時開演、8、10、11日は14:00PM開演のマチネあり。※11日はマチネ公演のみです。 […]
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第10回)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第10回)

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第10回)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第10回)

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第09回)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第09回)

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第09回)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第09回)

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第08回)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第08回)

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第08回)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第08回)

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第07回)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第07回)

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第07回)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第07回)

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第06回)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第06回)

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第06回)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第06回)

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
No.017 SPAC『真夏の夜の夢』

No.017 SPAC『真夏の夜の夢』

SPAC『真夏の夜の夢』     フェスティバル/トーキョー15主催作品   於:にしすがも創造舎 観賞日:2015年11月3日   演出 宮城 聰 作 ウィリアム・シェイクスピア […]
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第05回)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第05回)

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第05回)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第05回)

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第04回)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第04回)

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第04回)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第04回)

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
No.016 新宿梁山泊『少女仮面』

No.016 新宿梁山泊『少女仮面』

新宿梁山泊『少女仮面』     於:ザ・スズナリ 鑑賞日:2015年10月7日   作:唐十郎 演出:金守珍 出演: 李麗仙 金守珍 三浦伸子 渡会久美子 広島光 小林由尚 申大樹 島本和人 […]
No.025 踊れない散文の跳躍――サカナクション『新宝島』

No.025 踊れない散文の跳躍――サカナクション『新宝島』

     サカナクションの新作『新宝島』は、実写映画版『バクマン。』の主題歌であり、漫画家を目指す高校生コンビの物語は歌詞のモチーフにも取り入れられている。タイトル「新宝島」も手塚治虫の『新宝島』から […]
『アリス失踪!』再演に寄せて

『アリス失踪!』再演に寄せて

於:Twitter/都内某所   アカウント(https://twitter.com/ALICEs_wndrland) 日時:作品公開後、一ヶ月以内   作:ルイス・キャロル 翻訳:星隆弘 演出:窪田アリサ & […]
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第03回)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第03回)

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第03回)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第03回)

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第02回)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第02回)

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
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