%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%bc%e3%83%88%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%bc%e3%83%88_no-023_cover_01「詩人と呼ばれる人たちに憧れている。こんなに憧れているにもかかわらず、僕は生まれてこのかた「詩人」にお会いできた試しがない。・・・いつか誰かが、詩人たちの胸ビレ的何かを見つけてくれるその日まで、僕は書き続けることにする」
辻原登奨励小説賞受賞の若き新鋭作家による、鮮烈なショートショート小説連作!。

by 小松剛生

 

 

 

 

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* 『僕が詩人になれない108の理由あるいは僕が東京ヤクルトスワローズのファンになったわけ』は毎月24日に更新されます。

 

 

 

 

 

■ 予測できない天災に備えておきませうね ■