総合文学ウェブ情報誌 文学金魚

私達の故郷は日本語です。金魚屋プレス日本版は、日本語で書かれるあらゆる文学の方向を見極め、私達の精神の行く末を照らす光りを見出そうとするものです。 金魚屋プレス日本版はその光りのすべてを広義の文学と呼びます。

金魚屋プレス日本版代表 齋藤都

『アリス失踪!』ルイス・キャロル 星隆弘訳(テキスト)
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第01回)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第01回)

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第13回 訳者あとがき)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第13回 訳者あとが・・・

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第12回 最終回)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第12回 最終回)

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第11回)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第11回)

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第10回)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第10回)

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第09回)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第09回)

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第08回)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第08回)

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第07回)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第07回)

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第06回)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第06回)

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第05回)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第05回)

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第04回)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第04回)

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
『アリス失踪!』再演に寄せて

『アリス失踪!』再演に寄せて

於:Twitter/都内某所   アカウント(https://twitter.com/ALICEs_wndrland) 日時:作品公開後、一ヶ月以内   作:ルイス・キャロル 翻訳:星隆弘 演出:窪田アリサ & […]
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第03回)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第03回)

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第02回)

『アリス失踪!』ルイス・キャロル著 星隆弘訳(第02回)

ポスト・モダニズム時代において、オリジナルからの引用・二次創作・パラレル創作の問題は避けて通れない。ならば翻訳とはなにか、翻訳はどこまで創作の謎に近づき得るのか・・・。英文学者で演劇批評家でもある星隆弘が、『不思議のアリ […]
第2回 文学金魚奨励賞受賞作 ルイス・キャロル著 星隆弘訳『アリス失踪!』 講評と受賞の言葉

第2回 文学金魚奨励賞受賞作 ルイス・キャロル著 星隆弘訳『アリス・・・

講評 文学金魚編集部     講評  無数にある『不思議の国のアリス』の、それも無名の若者の翻訳である。意味を見い出すには単なる翻訳であってよいはずがない。  翻訳者はそのことに意識的であるだけでは足 […]
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