第1回 文学金魚大学校セミナー ③ 山田隆道 小松剛生(ゲスト)

山田隆道:昭和51年(1976年)大阪府吹田市生まれ。清風南海高等学校、早稲田大学教育学部教育学科卒。大学時代から放送作家として活動し始め、現在は小説家・エッセイイストとして知られる。そのかたわらテレビやラジオのコメンテーターなどを務める。文学金魚で小説『家を看取る日』を連載中。プロ野球にも詳しく、現在日刊ゲンダイで『対岸のヤジ~プロ野球人物研究~』を連載しておられる。

 

小松剛生:昭和61年(1986年)東京都生まれ。青山学院大学文学部日本文学科中退。平成26年(2014年)に『切れ端に書く』で第一回金魚屋新人賞 辻原登奨励小説賞を受賞。文学金魚で『僕が詩人になれない108の理由あるいは僕が東京ヤクルトスワローズファンになったわけ』を連載中。

 

 

 

 

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■ 山田隆道さんの本 ■

虎がにじんだ夕暮れ 神童チェリー (メディアワークス文庫)

 

 

■ 予測できない天災に備えておきませうね ■