『好色』_001_cover_01

ファンタジーやSFとしての時代小説ではなく歴史小説を!。森鴎外『寿阿弥の手紙』で語られた、徳川御三家の一つ水戸家の御用達菓子商人・真志屋の物語が始まる。

詩人にして詩論から小説、俳句・短歌、美術批評に至るまで、あらゆる評論を手がける鶴山裕司による本格的歴史小説!。

by 鶴山裕司

 

 

 

 

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* 『好色』は毎月11日に更新されます。

 

 

 

 

 

■鶴山裕司詩集『国書』■ 

国書